ステッパー
Stepper
別名: 進行状況インジケーター
ライブデモ
説明
一言で説明
複数のステップに分かれたタスクの現在の進捗状況を示すナビゲーション要素。
いつ使う?
会員登録、購入手続き、フォーム入力など、ユーザーが複数の画面を順に進める必要があるプロセスで使用。
💡 日常の言い方
「「1.入力」「2.確認」「3.完了」みたいに、今どこにいるか教えてくれる線でつながった点」
似ている用語との違い
ステッパー vs プログレスバー
プログレスバーは連続的な進行(%)を示すが、ステッパーは離散的な論理ステップ(第1工程など)を示す。
AIへの指示例
お支払いフォームの上部に3ステップのステッパーを配置して。「お届け先」「支払い方法」「注文確定」の3段階で、今は2段目にいることがわかるようにして。