アルファベットスクロール
Alphabet Scroll
別名: インデクサー / Indexer別名: Scrollbar Index
ライブデモ
A
A Name 1
A Name 2
A Name 3
B
B Name 1
B Name 2
B Name 3
C
C Name 1
C Name 2
C Name 3
D
D Name 1
D Name 2
D Name 3
E
E Name 1
E Name 2
E Name 3
F
F Name 1
F Name 2
F Name 3
G
G Name 1
G Name 2
G Name 3
ABCDEFG
説明
一言で説明
画面の右端にアルファベット(A-Z)や五十音を縦に並べ、指を滑らせることで該当する頭文字のリスト位置まで高速ジャンプするUI。
いつ使う?
連絡帳や国名リストなど、膨大な文字順のリストから特定の項目を探し出す場合。
💡 日常の言い方
「電話帳の右端にある、AからZまで並んでて一気に飛べる文字の列」
似ている用語との違い
アルファベットスクロール vs スクロールバー
スクロールバーは相対的な位置(全体のうちの何%)を示すだけだが、アルファベットスクロールは絶対的な目次(Aの場所)として機能する。
AIへの指示例
連絡先リストの右端にアルファベットスクロールを実装して。AからZのバーをなぞると、画面中央に現在のアルファベットが大きくポップアップ表示されるようにして。